



常楽塔が、今までの納骨壇の考え方を変えました。
常楽塔は以下のような使われ方をしています。
実例 1 たった8畳の部屋から納骨堂運営が可能に。
常楽塔の規格の寸法は、納骨部分(写真:黒塗箱)で、縦、横、入りが各10㎝となっております。この規格品をお使いの場合でしたた8畳の部屋で350箱程度の常楽塔がご安置でき、参詣スペースも十分に確保できます。
実例 2 永代供養墓との併用でも活用できます。
永代供養墓を運営されていますお寺様で、次のようなお声をお聞きしたことはないでしょうか?
『住職様、合祀供養は形が無くなるので寂しいものですね。』
という檀家様のお声を・・・
そういったお声にお応えできるのもこの常楽塔です。更なる供養としてお使い頂けます。
実例 3 既存納骨壇の活性化にご使用できます。
すでに納骨壇を設置し運営されていますお寺様へのご提案です。
◇ 絶家となり参詣者のおられない納骨壇はありませんか?
◇ 絶家が予測される納骨壇はありませんか?
それらのご遺骨を常楽塔で供養をしてはどうでしょうか?何方も絶家後のご先祖及びご自分の遺骨の供養は、気掛かりのはずです。

常楽塔の価格
弊社の常楽塔は、モニュメント形式と御本尊様形式の2種類をご用意させて頂いております。
【モニュメント形式の価格】(国産品)
木製、上部モニュメント純金箔押し、下部収骨箱黒塗り
巾10㎝ 入り10㎝ 総高さ23㎝

【ご本尊様形式の価格】(海外製品)
木製、上部御本尊様純金箔押し、下部収骨箱黒塗り
六角対角14㎝ 対辺16㎝ 総高さ40㎝

常楽塔は、各ご寺院様のご希望の寸法またはデザインでお作りすることができます。

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